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森のようちえん まめとっこは、広島市安佐南区・西区の森で活動する共同保育グループです。
スタッフと保護者がともにつくる、共同運営・共同保育の森のようちえん。

互いの子どもを預け合い見守り合って、子どもも大人もともに育つようちえんです。

お知らせ

20190709

   8/31(土)2020年度そらまめ(ようちえん)の入園説明会を開催します。

 対象は2020年度に年少となる親子です。▶詳細

20190602

   2019年度2学期親子組さやまめ会員募集が始まりました。

 7/17(水)体験説明会を開催します。▶詳細

20190529

   2019年度おさんぽ会のテーマを発表しました。▶詳細


森のようちえん まめとっこは、広島市の森で活動する共同保育グループです。
スタッフと保護者がともにつくる、共同運営・共同保育のようちえん。

互いの子どもを預け合い見守り合って、

子どもも大人も育つ場所。


広島市安佐南区・西区の森、里山、沢、野原に菜園。
子どもが豊かに遊び育つのにぴったりな森へ、
晴れても降っても、春も夏も秋も冬も出かけて過ごします。

 

 

感情や感覚が豊かで内面にファンタジーがあふれているこの時期だから、

時間・空間・遊び・想像力に制限のない環境で育てたい。


子ども一人ひとりのペースで、子どもの内側から湧き出る必要な育ちのプロセスを
丁寧に経過しながら育ててあげたい。そんな育ち方を保証してあげたい。

人への信頼、自分への信頼、自分が生きるこの世界への無条件の信頼を

培うことのできる幼児期だからこそ、

大人の温かな見守りのもと、愛情をたっぷりたっぷり受け取って
「自分」をしっかりと生きていける力の大事な大事な根っこを育ててほしい。
(子どもにとって、一番の愛情は「待ってもらうこと」なのです)

 

そんな想いで、森のようちえんで子どもを育てています。

 

いつか、知識の詰め込みや大人の都合でまわっている社会に出ていく日がくるとしても、
人としての歩みが始まったばかりの、人格の土台をつくる幼児期には

「好きなことを好きなだけ楽しんで人とつながる」「ありのままの姿で尊重し合う」

そんな、人の根源的な生きる喜びや楽しみにつながる価値観の中で、

成長を先取りせず、今の「この子らしさ」に寄り添って育てませんか?

 

 
やわらかにたくましく、心と体をひらいて のびのびとその人らしく。

みんなで育てる、みんなで育つ。 
森での子育ち・親育ち、始めてみませんか?

 

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