森のようちえん まめとっこ について

 ひろしまで森のようちえんはじめませんか」というブログの

 

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■ なかまになりませんか

広島市近郊の森や野外でいっしょに子どもを育てませんか?
森や里山、田畑、川、公園など身近な自然と仲間の中で心とからだをめいっぱい動かして、

子ども自身が自分で育つのを信じて待つ子育てがしたいです。

興味のある方、連絡ください。
chiho_77@hotmail.com

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という呼びかけから始まった、手づくりの森のようちえんです。

 

「ひろしまで森のようちえんはじめませんか」(いしいちほ)主催の森のお散歩会、

森のようちえん交流&情報交換会には、のべ100組を超える親子が参加してくださいました。

 

そこで出逢えた、想いを同じくする13組の仲間で立ち上げ準備をしてきました。

今も、活動にまつわるいろいろをみんなで話し合い、

私たちにぴったりの「森のようちえん まめとっこ」をかたちづくっている途中です。

子どもも大人も、自分らしさをともに認め合って子育ち・親育ちできることが何よりの喜び。

 

 

森のようちえん まめとっこは、

運営も日々の保育も親たちがつくる、野外自主保育。

みんなで育つ、みんなで育てる子育ち・親育ちの場です。

 

いつからでも、どうぞ仲間になってください。

まずは mametokko@gmail.com にご連絡ください☆

 


■ 森のようちえんって?

身近な自然の中で幼児を育てることです。

森じゃなくっても、海でも川でも都市公園でもいい。
1950年代、デンマークのあるお母さんが自分の子どもと近所の子どもを

森につれて入ったのが始まりと言われています。
北欧やドイツで爆発的に広がり、日本でもいろいろな形態の森のようちえんが活動し、

子育てのひとつのかたちとして定着し始めています。

大人が野良仕事をしているわきで子どもが遊んでいた昔の風景も

「日本版森のようちえん」と言えるのかも!?


■ こんな子育てがしたいです

小学校に入学する前に、今しかできないことを。
時間にとらわれないで夢中になって遊ぶこと、泥んこに水遊び、

仲間とのけんかや危険をともなうことも、子どもの成長にとっては必要な経験。

遊具がなくても枝や小石や木の実がおもちゃ。自分でつくる。工夫する。

子どもといっしょに、そんな不便で豊かな経験をして育ちませんか?



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